パラベンは肌に悪い?

パラベンは防腐剤として多くの化粧品に含まれており、もちろんシミウスホワイトニングリフトケアジェルにも配合されています。

 

パラベン=体に悪いというイメージを持っている方が多いと思いますが、これは間違っています。

 

真夏のように暑い時期になると部屋の温度が上昇し、洗面所のような湿度が高くなる場所だと菌が増殖する環境になってしまいます。

 

さらに、手で化粧品をつけたりする場合、手の細菌も一緒に肌へ浸透させてしまうこともあります。

 

このように細菌というのは至るところで繁殖を繰り返してまうので、防腐剤というのはとても重要な役割を担っています。

 

パラベンはほんの少しでその菌の繁殖を抑える効果があるのでパラベンが入っている化粧品が体に悪いとは言えないのです。

 

もちろん、パラベンが入っていないものもあります。

 

しかし、これは防腐剤が入っていないということではなく、他の成分で防腐剤の役割を果たしているのです。

 

パラベンは表示指定成分に認定されているため、私たちの生活の中でよく目にしますが、他の成分で防腐剤の役割を果たすとすればパラベン以上に防腐剤の成分が配合されています。

 

果たしてこれがお肌に本当にいいのかということについては疑問が残ります。

 

これは個人の考え方やお肌に合う合わないというのがあると思いますが、パラベンが入っているから肌に悪いということではないと思います。

 

最近では、パラベンが入っていもお肌にいいものはたくさんありますし、よくわからない成分をたくさん配合するならパラベン一つで防腐剤の役割を果たすためにあえて配合しているものもあります。

 

 

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